ワークショップ企画・デザイン依頼

 

ワークショップ企画・デザイン依頼

特に医療・介護・福祉のテーマを中心に、ファシリテーションの技術を使って参加者の意見を引き出し、相互に刺激し合うワークショップのデザインをします。

例えば、こんなご注文
  • 地域の緩和ケアへの意識を高めるため、住民参加のワークショップを行いたい
  • 出版した書籍の内容をリアルで伝え、読者に深く考えさせる企画を立てたい

地域包括ケアづくり序盤のアイスブレイクツールとして
「ご近所がつながるゲーム(仮)」を開発中です!
地域包括ケアシステム構築のリーダーとして、地域のつながりをつくる役目を担わされている生活支援コーディネーターさん。でも実は、具体的に何をすればいいのかわからなくて困っていらっしゃるのではないでしょうか。

そんなときは「ゲームで楽しみながら、地域のことについて考えてみませんか?」とおさそいしては?

このゲームをすることで、自然と「地域のニーズとリソースを結びつける」ヒントが得られ、地域の人どうしがつながり、「伝え合う」ことができます。地域の人を楽しませながら上手に巻き込めます。

若い人も、子どもたちも、でも年齢の高い人もできるように、現在鋭意開発中!
頒布し始めは、レクチャーのための人員派遣も行う予定です。弊社Facebookなどで、開発の進行状況をお確かめください。